三人の孫を思ひて友作る苺畑は花盛りなり
母の親友のことを歌ったもので、母が59歳の時の作品です。
応援クリックよろしくお願いします。
クリックは、一日一回有効です。どちらか一つだけでも嬉しいです。
ありがとうございます。
2008年5月 6日 (火) 友 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
野の道の雪消えたれど愛犬と共に歩みし君すでに亡し
君逝きし岸辺かなしも猫柳はつか青めるあの日のやうに
亡き友人を詠った、作者56歳のときの作品です。
応援クリック、よろしくお願い致します。
2008年3月22日 (土) 友 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
母なれば命懸(か)くると腎を娘(こ)に分かちて友はさはやかに言ふ
我が子のためならばこういう気持ちになれるものだと思います。母は強し。 応援クリック、どうぞよろしくお願い致します。
2008年3月16日 (日) 友 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
友 | 地域 | 夫 | 姉妹 | 姑 | 子 | 季節 | 山畑 | 庭池 | 手術、入院 | 手術、入院、通院 | 母 | 涙 | 父 | 編集者 長女より | 義兄 | 自分 | 舅 | 花 | 花、小鳥 | 花、草、野菜 | 趣味 | 農作業 | 鎮守の森 | 雑詠 | 鳥
最近のコメント